ページの感じも少しわかり、ちょっと安心したので、引き続き、独り言を・・・。
プロフィールって要るかな・・・?
年齢はあんまり必要ないな・・・多分。
仕事は、フリーで舞台の裏方がメイン。プロフィール代わりに載せたように、絵を描くので、それが仕事につながれば・・・とか夢もみている。
「夢というものはあくまで夢であって、絶対叶わない。」と松坂大輔が言ってたような気がする・・・。
趣味は・・・音楽がなければ死んでしまうでしょうね。音楽鑑賞、映画鑑賞、絵画、プラモデル、ペーパークラフト、マンガ鑑賞、楽器演奏、偏っているが読書、Livlyの飼育、ドライヴ。
尊敬する人物は、ジャンル別に数人挙げれば、クラシック音楽ならウィントン・マルサリス、モーリス・アンドレ、クリスティアン・リンドベルグ、レナード・バーンスタイン、ニコラウス・アーノンクール・・・際限ない。
本の著者としては、阿刀田高。・・・小説は読んでないが・・・。
マンガ家・・・手塚治虫、横山輝光、村上もとか、新谷かおる、和田慎二、安彦良和、浦沢直樹・・・これも限がない。
もう一つ確実に尊敬する人物がいるジャンルはお笑い。松本人志、島田紳助。
映画に関しては、オペラと一緒で、個人芸の部分が最終的に評価されるものではないので、具体的に挙げにくい。・・・ただ、未来少年コナン、ルパン三世〜カリオストロの城を生み出した宮崎駿はやはり素晴らしい。
ただ、そこにはやはり大塚康夫、高畑勲のような素晴らしき盟友がいたという事実が切っても切り離せれないだろう。イラストレーターとして個人で生み出した数々の作品は勿論素晴らしく、結局尊敬している訳だ。
思いつくまま書いていくと、今この時にうっかり忘れている人物、作品が数多く存在しているのだろう。結局のところ、それを確認したくてブログを始めた訳だ。
三谷幸喜の舞台は素晴らしく楽しいものが多いし、押井守が映画作品という媒体を利用して語る哲学はおよそ把握し切れるものではなく、大友克洋の描く世界はグゥの音も出ないし、大林宣彦は自分の中のノスタルジーに正直で見る度に切ない。
とどのつまり、どんなジャンルであろうとも、誰か他人が作品を生み出し、それを提供してもらえる時、大なり小なりの影響は受ける。
そこに素晴らしい瞬間があれば、その瞬間は間違いなく「尊敬」しているような気がする。
次回もジャンルにとらわれず、思いつくままに書き綴っていこう。
- 2007/06/19(火) 04:34:56|
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