10日ほど続いた現場が今日終了しました。実はまだ一日あるんだけど、おいらは明日から別の現場に入るため。
今回の現場に関してはここで書くことはありません。今回限りの現場ではないため、「自粛」ですね、いわゆる。別に悪態つきたい訳ではありませんので、変に解釈しないで下さい。
まー、この現場のせいと言うわけではなく、精神的にかなりヘタってます。かなりやばい。「いつ死んでも大丈夫」とはいつも思ってるし、口にもしてるけど、欲求に近い感覚にすらなってます。もともと自殺願望はあったんだけど、ひさびさに同じ感覚が襲ってる。
読んだ方に不安しか与えないこんな文章書いてる時点で駄目駄目なんですが、一応、釈明のようなことも書き加えて、多少は受け流していただければ・・・と思います。今この瞬間はかなり理性のタガが外れているので、「です」「ます」とか「だ」とか、文語調?口語調?なんか語尾?文体?が統一してないのも無視してレッツだ、ゴー!
「自殺」。これは、致しません。おいらは無宗教なのだが、親にされた「自殺」についての宗教的理念を意外と受け入れてるからであります。
その内容は・・・
まー、いわゆる「人」とは現世で「魂」が器を借りている状態であります。だから、もともとは「おいら」とは「魂」であって、その「おいらの魂」が「前世」においてどれだけの行いをしたかが「採点」され、「前世」での行いの至らなかった分を「現世」で「業」としてこなしていかなければいけないそうです。そしてその「現世」の行いがさらに「来世」につながっていく、「輪廻転生」なわけです。「現世」の修行が終わった時、「人」は本来の「魂」に今一度戻る、つまり「お迎え」がくるわけですね。「現世」に存在しているということは「魂」が「修行」する場にある訳で、「自殺」とはその「修行」を放棄することにあたるそうです。
だから、人生は結構つらいことが多いのです。おいらは前世であまりよい行いをしなかったのでしょうか?けど、修行ならつらいのは当たり前、一応修行を自ら放棄するのはやめよう、と日々生きるようになりました。
今はその「修行」がかなり面倒臭くなってる最高潮かもしれないww。「いっそ狂えたらどんなに楽だろう?」って以前読んだマンガの言葉が頭でグルグル飛び回ってます。こんな面倒臭い「おいら」であるってことは、かなり「おいらの魂」の「業」が深いのでしょうな?
まー、明日からも仕事は続いておるので、「お迎え」が来るまでは「修行」を続けなければいけません。周りにだけはあんまり迷惑かけないように、ただただ生きていきましょう。
「同情するなら金をくれ!」・・・同情されてもされなくてもお金は欲しいですが、「心配」はあんまり生産性のない行為と(今の)おいらは考えますので、丁重にお断りします。ただ、精神がいつもより壊れかけているだけですからwwww。
今回の絵・・・、イラスト?落書き?にしときます。リヴ友に見せようと描いた擬人。もとはピキなんだけど、解りにく・・・。

- 2007/09/25(火) 00:11:32|
- リヴイラスト
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