ひさびさに風呂更新したいと思う。
さて、ずっと書けなかったのはリヴでのあるパークの掲示板のせい…。
なんか別の書きたいこと、書くべきこと探そうとしたが、そのことが常に頭をよぎるので適当にここに書いて一区切りにしたいと思う。はっきり言って完全なる部外者なので、極力匿名性を保ちたいと思うが、判る方には先に謝っておきます。あくまで個人の「憂さ晴らし」的要素が強いので、ある程度説明は割愛して書きたいと思う。そのせいで、余計に偏った意見になると思うけど、文句、意見等ある方は、その際は思う存分書き込みしていいただいて結構です。
多分、事のキッカケを作った人はやり方が良くなかったし、その後の処理もよくなかったんでしょうね。実際、その人を援護していた人の意見が変わって態度が変わった事にも、張本人は他人の島で「弁護されるの実は迷惑だった。」ってカキコしたり。その島の人が書いたカキコに反応するのはいいけど、それがそんな他人事のようなカキコだなんて・・・。そんな部分だけとっても、確かにおいらも「???」だらけだ。
でも、相手もあそこまでしつこく続ける必要はないと思う。なんで2極論みたいなことになるんだ。そんなに名誉が傷ついたのか?そんなに潔白でなければいけないのか?そんなにリヴを愛しているのか?なんでそんなにしつこいんだ?それを続けて一体何が生まれる?何を手に入れたいんだ?
そのカキコのせいで不快に感じてる人間も多い、ってことに対してはどう考えるんだ?もとの原因の人物に全部責任転嫁するのか?それは違うぞ?おいらは、自分が正義だと思って書き込みを続けてるその傲慢さに不快感を感じてるんだから。たかだか今回自分が正しいからって全力で攻撃するなよ。例えば、敵が現れてそいつが無茶苦茶するのが迷惑だなんて当たり前の話だ。でも、自分が正義の味方だったとしても、「倒す」って行為が、敵にとってみれば迷惑な行為だし、傍からしてみれば、敵味方関係なく「戦う」って行為自体に嫌悪感を感じる場合だってある。
自分だってミスするだろ?今の自分のやり方がミスではないって自信持って言えるか?相手の気持なんて絶対分からない。自分の思う相手の気持を「信じる」しかないんだよ。それがずれてれば歪みが生じる。今回の事がまさにそうなんだと思う。
自分が正論吐いてる気でいるなら、そんなに大人だと思うなら、冷静になって別の方法で接してみろよ。自分はまだまだ子供だけどそんなミスはしない!って言うなら、そんなヤツ見捨てて、早く大人になってもっといい方法論を見つけろ。自分が損するぞ。
おいらはリヴの上である人物に好意を持ってるが、その人との会話でバカな発言しては怒られ放しだ。そうやってふざけながらも、常に「不快感を与えて本当に迷惑に思ってたりしないだろうか?」と不安になる。常に相手の事を考えながら会話するように心がけている。その人とも出会ってやっと半年、多少は(リヴの上で)分かってもらえれる関係になったのではないか、とは思っている。でもしかし、本当のことなんてずっと分からないまんまだ。間違ってたと思うならそれをまた、自分なりの方法で直していくしかないんだ。自分でそう信じない限り、人は五里霧中のままだ。
パークでの事が本当にガキくさくなってきたのでウンザリだけど、その掲示板には、おいらの知り合いの気持を垣間見れるカキコがあったりするんだ。だからチェックする。周り見ろ!何人が「ここには来ない」「リヴ離れようか」って言ってる?そのことを心配しろ! 頼む!
ずるい、といわれるかもしれないが、ここで今の気持を書いておく。「部外者なんだろ?」と言われるかも知れないが、少なからず知り合いが何人も関わっているし、そのパークはおいらにとっても少なからず活動の場になっている。そんなに深くは知り合ってないが、どちら側にも一緒させてもらった人が含まれている。
はっきり言ってこの内容を書き込みに行っても、必死で論破することしか考えないのでは?としか考えられない。そんなガキのケンカは真っ平御免だ。おいらは別に論破されても構わない、相手が正しいなら。大いに賛成し謝罪を求められるならその意にそぐいたい。ましてや、敵意があるわけでは毛頭ない。そもそも別に勝ち負けの問題ではないのだし。
だから自分のブログを使って意見を述べる。別に誰に読まれても、誰も読まなくても構わない。自分の意見を公に出す、それをしたかっただけだから。
リヴで過ごす以上、リヴの中ではリヴなりの何か生産性のある時間を過ごしていきたい。しかしそのために全ての人間が聖者である必要なんてない。実生活とは違う方法論、処世術で「楽しみ」「もがいて」過ごせばそれでいいじゃないか。
こんな乱文を最後まで読んでくれた方がいたなら、その方にはまず感謝を述べたい。大いに反対意見を述べてくれて構わない。全ての思想は次元を持たないのだから、十人十色、千差万別、そこに貴方の新たな意見が生まれてくれれば、そこが突破口なのかもしれない。
絵はなしですwww。
- 2007/12/10(月) 02:17:22|
- その他
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0